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味わい風合いもさまざまな古材の価値観へのこだわり

 

committed to lumber

 

 
 

何年にもわたり、紫外線を浴び、変わることのない厳しい環境の中で使用された古材足場板たち。
生産開始以来、Re:Wood(リウッド)は知多半島北部にある東海市に拠点倉庫を置いています。
比較的温暖な気候に恵まれた知多半島の環境の中で、職人たちは技を磨き続け、独自の繊細的な古材整備方法を極めていきました。
そして、今日でも
Re:Wood(リウッド)は古材特有の味わい風合いを活かした安全安心な製品作りに励んでいます。



 

 

古き良き時代に愛用され物語を感じさせるのが古材です。
時を超え、その味わい風合いは変わり、魅力的な雰囲気を放ちます。
芸術的な美しさがある一方で、昔の懐かしさや想いもあることから、
その魅力に惹かれ特別ではなく普段の生活に取り入れる人も多いです。
また、インテリアとして癒しさ漂う上質感を演出してくれます。
永く使えば世代を超えて使用できるアップサイクルされた古材には、いそがしい現代社会において
心のゆとりの置き場になるのではないでしょうか。
このお手伝いをさせていただく喜びが私たちRe:Wood(リウッド)のこだわりです。




 

 

Re:Wood(リウッド)の古材板・製品はすべて、熟練の職人さんにより㈲阿部組木材リユース事業部で整備,製作されたものです。
ここで整備された古材板は板表面のタッカー針,小石,コンクリートもきれいに除去してあり、板内部の残留金属(折れた釘,ビス,タッカー針)まで全て取り除いてあります。
私たちの考える『高品質古材板』とは見せかけだけの古さではなく、安全に作業でき安心して使用できるよう整備された古材板です。
ほかのどこにもない、とても丁寧な仕事で出来上がった古材板ですので安心してお使いください。